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顔はマライヤ・キャリー

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お袋(りょうさん)とセックスするようになったのは、一昨年の春からです。
りょうさんは22の時に俺を産んだので、その時はまだ36だったと思います。
俺は子供の頃から柔道をやっていて身体が大きいので、中学に入ってからバスケを始めました。
りょうさんは親父が居なくなってから(離婚)、資格を取って、測量の仕事をしています。
痩せてますが背は高くて、俺より10センチくらい低いけど、170センチはあります。
顔はマライヤ・キャリーに似ていてハーフっぽい感じです。
俺がオナニーを始めたのは13の時からで、親父の部屋に残っていたHビデオを見つけてからです。
12本あって、その内の7本は男は親父で、女の人は親父と結婚した相手の人でした。
4本が買ってきたようなビデオで、外人や、子供の出てくるようなやつでした。
1本がお袋と親父だったんです。
若い時、たぶん25,6の時のりょうさんが映ってました。
毎晩のように自分の部屋でビデオを見ながら、オナニーしてました。
1番多く見たのがりょうさんのビデオでした。
りょうさんのことを想像してオナニーするようになってました。
中学2年生の春休み、家に居ると、6時ごろりょうさんが仕事から帰ってきました。
俺はバスケの練習から帰ってきてシャワーを浴びたばっかだったので、短パンとTシャツだけでした。
りょうさんも汚れたので、夜ご飯の前にシャワーを浴びるからと言って、風呂場に行きました。
俺はドキドキでした。
りょうさんがいつもくらい(7時)なると思って、リビングのデッキにりょうさんのビデオをかけて、
オナニーしようとしかけたところだったからです。
慌ててビデオを隠しました。
15分位してりょうさんが出てきました。
俺と同じように短パンとTシャツだけでした。
長い足が短パンから出てTシャツの胸のとこからは乳首の形がはっきりわかりました。
髪を拭きながら部屋の中を歩くりょうさんのお尻ばかり目が行きました。
ペニスが勝手に大きくなって、短パンの中で突っ張りました。
ソファから立ちあがるとりょうさんの方に背を向けて、何とか隠そうとしました。
俺の目の前を通ってりょうさんが台所のとこに行こうとしました。
抱き着いてしまいました。
「なにしてんの、」
笑いながらりょうさんが俺の手を外そうとしましたが、その時俺はもう、片方の手でりょうさんの短パンを
下ろしにかかってました。
「かっちゃん、なにすんの!」
りょうさんがすごい声を出して暴れましたが、俺はりょうさんの短パンを引き摺り下ろすと、カーペット
の上に押さえつけながら、自分の短パンも脱ぎました。
ちょうど柔道の寝技みたいに、りょうさんの背中に体重をかけて、りょうさんのお尻にペニスを押し付け
ました。
「やめなさい!」
りょうさんはまだ暴れようとしましたが、あの時でも俺の体重の方が20キロくらい重くて(70ちょっと)
動けなくなっていました。
足でりょうさんの足を開かせると、無理やりペニスを突き入れようとしましたが、なかなか入りません。
りょうさんが逃げようと腰を浮かせた時に、ペニスの先っぽが熱くて濡れたようなとこに触りました。
俺のペニスがずぶっと半分くらい入ってしまいました。
きつくて、それ以上入りそうになかったけど、どういうわけか濡れてて、俺のペニスをぎゅっぎゅ
締め付けてきました。
「やだ、かっちゃん!」
俺は我慢できずに、りょうさんの中に射精してしまいました。
りょうさんはお尻を持ち上げて、四つん這いになったままじっとしてしまいました。
射精しながら、俺はりょうさんの腰を抱えて、ペニスを根元まで挿入しました。
すごい気持ち良くて、りょうさんの中で射精し終わった後も動かし続けました。
「なんで、どうして、」
りょうさんが顔を隠したまま、何度も呟いてました。
背中からりょうさんのオッパイを掴んで両手で揉みながら、腰を動かし続けました。
りょうさんのTシャツを脱がせて裸にしました。
1回射精した後なので、ビデオの親父のように腰を速く動かしたり、ゆっくりしたり、落ち着いて
りょうさんのヴァギナを攻められました。
10分以上動いているとりょうさんも喘ぎ声を上げ始めました。
半分泣いているようで、涙がカーペットの上にポタポタ落ちてました。
30分くらい動いて、2人とも汗だくになって、俺はりょうさんの中に2回目の射精をしました。

その後、りょうさんは俺がパジャマを着せても何も言わずに黙り込んでいました。

次の日、りょうさんは黙ったまま仕事に行きました。

りょうさんが帰ってくるまで、俺は家の中でじっとしてました。

夜になって7時頃、りょうさんが帰ってきて、ちょっとの間リビングで2人とも黙り込んでましたが、
俺が親父のビデオを見せると、初めは訳がわからないふうでしたが、自分の顔が画面に映った時、
初めて口を開きました。
「かっちゃん、いつから?」
もう1年くらい前から見てたことを言うと、ちょっとショックを受けたようでした。
「いつも母さんのことをHな目で見てたの?」
前の日のことがあったので、黙ってました。
「いつも母さんとあんなことしたいと思ってたの?」
半分しょうがなく頷きました。

「付いて来て、」
りょうさんは突然立ちあがると、自分の部屋の方に行きました。
4,5分迷ってから、俺が部屋に入ると、りょうさんは裸になってベッドに寝ていました。
綺麗でした。
ペニスがガチガチに堅くなりました。
目を閉じたまま、りょうさんが掠れ声で言いました。
「触ってもいいわよ、」

それから後は夢中でした。
りょうさんのあそこを嘗めまくりました。
りょうさんのオッパイを吸いました。
3回は立て続けにセックスしました。
俺が1回射精するまでに、りょうさんは2回か3回絶頂してました。
1回目の射精の時に初めてキスしました。

それから、週5回はセックスしてます。
妊娠はしないようにスキンはつけています。
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